バグ・不具合を発見されたら日付とともに記入してください。
修正を確認したら修正されたバグ・不具合に修正日とともに記入していただけるとわかりやすいと思います。

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輝望の刻で確認されたバグ・不具合

ゲームシステム

  • 稼働当初より確認 ハイグレードモデルにて処理落ちが発生する。
    • ハードウェア・OSの仕様が旧モデルと大幅に異なるため、最適化が追いついていないと思われる。
  • 2020/07/01 トーナメントにおいて中央上のジャンル・形式表示と違うジャンル・形式の問題が出題されることがある。この場合の正解率は表示されているジャンル・形式にカウントされる。
  • 2020/07/01 マジックコロシアム(ツクヨミ戦)において、HUM3人+COM1体の構成で6選択肢タイプの協力一問多答クイズをHUM3人が即時正解してもターンが回ってこないケースがある(HUM3人が全員即時正解でもAPゲージがMAXにならず75%付近で止まる)。ソーサラー、クロノマンサーの有無は無関係の模様。
    • そもそも協力形式ではAPゲージがMAXになるかまったく増えないかの二択であるはずなので、APゲージが途中で止まるのは明らかにおかしい。おそらく協力一問多答クイズにおける解答権を持たないCOMが「何らかの誤り」によりゲージ増加に関与してしまい、加えて無解答扱い(=不正解扱い)となっているものと推測できる。いずれにせよマジックコロシアムでは1問1問が勝敗を分けるケースも多く、運営サイドには早急な対応が求められる。
    • 8月31日時点で開催中のマジックコロシアム(アマテラス戦)ではHUM3人+COM1体のケースでも6選択肢タイプの協力一問多答クイズを見かけなくなった。APゲージが途中で止まる現象は6選択肢タイプの協力一問多答クイズに限定されていたので、もしかすると運営サイドから何らかの修正が加えられた可能性はある。とは言え、まだ50プレーを消化した時点でのデータに過ぎないのでさらなる検証が必要。(2020/08/31)
  • 2020/08/05 旧筐体においてQメダル交換所で「リコード」のカテゴリーを選択すると高確率で画面がフリーズする。その間はBGMは流れるが画面は反応せず制限時間もストップする。数秒〜十数秒すると回復する。
    • 前作からあった不具合。表示項目の多さには関係なくリコードカテゴリーのみで発生するため、内部処理で不具合が起こっていると思われる。
  • 2020/08/08 グループ分けクイズにてプレイヤーが回答を確定した際に一部の選択肢が勝手に別のグループに移動してしまうことがある。
    • この場合、本来「1つのグループに最低1項目は入る」というルールから逸脱しているように見えてしまい違和感が発生する。
    • 見た目(表示)上の問題であり、正誤判定に影響はない。
    • 前作(XV)では「協力グループ分けクイズ」において発生していた不具合であったが、協力プレイ以外のモードでも発生するようになった。また協力スロットでも似たような現象が発生。解答が確定した瞬間に一部のリールが動く。内部PC処理能力の限界説が有力。

ゲームシステム以外 

修正されたバグ・不具合

嘘問など

旧筐体・DS版などから存在する嘘問等・当時は正しいが現在では嘘問等も含まれます。当該機種でプレーされる際には注意されたい。

  • Xross Voyage以前から存在し、なおかつ輝望の刻で修正が確認されていない問題はこのページでも載せています。
  • 暁の鐘からクイズ更新ペースが「2週間に1回」に変更されているため、問題の更新が遅れている可能性あります。事実の変更であっても次の新問の追加まで様子を見てください。

アニメ&ゲーム

  • 2016/05/17 グループ分け「次のゲーム『桃太郎電鉄』シリーズに登場するカードを当てはまるものごとにグループ分けしなさい」 A.利益がある B.不利益がある
    • 使ったプレイヤーには利益があるが他のプレイヤーには不利益になる「坊主丸儲けカード」「乗っ取りカード」の選択肢が存在。どちらもAに入れると正解となる。
    • 問題文に「使ったプレイヤーが」の文言がない以上、これらはどちらに入れても不正解とは言えない。
      • 「赤マスカード」などの使うことができないカードもあるため、Bを「不利益しかない」とすればこのような別解釈はなくなる。
  • 2017/10/30 四択「アーケードゲーム『パズドラバトルトーナメント』を発売したメーカーは?」
    • タイトーが正解となっているが、このゲームの発売元はスクウェア・エニックスとなっており、稼働終了に伴い公式サイトも消滅しているため、タイトーが正解というソースが見当たらない
  • 2019/05/17 ○×「『金田一少年の事件簿』で金田一耕助(じっちゃん)が登場したことがある」
    • 〇を選ぶと不正解となったが、原作の「雪鬼伝説殺人事件」にて回想という形ではあるが登場している。(アニメ版リターンズではカット)「作中の現実世界に登場しているか否か」であるならばその旨を表記しない限り、悪問である。
  • 2020/02/26 多答リレー「次のうち、格闘ゲーム『鉄拳』シリーズに登場するキャラを1人1つ選びなさい」
    • 鉄拳シリーズ過去作に登場したキャラを4人選べば正解となるが、ダミー選択肢にギース・ハワードがあるのを確認。ギース・ハワードを選ぶと不正解になる。しかし、ギース・ハワードは鉄拳7の家庭用版では2017年11月30日配信開始のダウンロードコンテンツで、またアーケード版では2019年2月稼働開始の『鉄拳7 FATED RETRIBUTION ROUND 2』でそれぞれプレイアブルキャラとして登場している公式サイト

スポーツ

  • 2020/08/31 線結び「2020年の高校野球交流試合で対戦した相手を結びなさい」
    • 「花咲徳栄」と「鳥取城北」を結ぶと正解になる。正しくは「花咲徳栄」と「大分商業」、「明徳義塾」と「鳥取城北」である。

芸能

  • 2020/06/30 グループ分け「次の映画を出演した女優ごとにグループ分けしなさい」上白石萌音/上白石萌歌
    • 「羊と鋼の森」という選択肢があり、上白石萌歌に入れると正解となったが、この映画には上白石萌音も出演している参考サイト
  • 2020/07/04 四択「2020年4月より放送の日本テレビのトーク番組『A-Studio』をリニューアルした番組のタイトルは?」
    • 答え自体には問題はないが、この番組を放送しているのは日本テレビではなくTBSである番組公式サイト また、司会者を問う別の四択でも同様の間違いをしている。

お笑い検定

  • 2020/07/08 四択「大重わたる、原慎一、三宅十空、砂川禎一郎、鬼頭真也からなるワタナベエンターテインメントのお笑いユニットは?」
    • 「夜ふかしの会」が正解でこれ自体に問題はないが、鬼頭真也は2018年2月で脱退しているため問題文に出すのは不適切である
  • 2020/07/08 キューブ「菅原好謙、森本晋太郎、澤田佑の3人からなるお笑いトリオ」
    • 「トンツカタン」が正解となっているが、トンツカタンにいるのは「澤田佑」ではなく「櫻田佑」である。

Xross Voyageで確認された問題については現在非表示として残しています。今作での出題が確認された場合は適宜移動を行ってください。


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Last-modified: 2020-08-31 (月) 16:49:34